インターンシップの選考に逝った感想

☆グループディスカッション☆

A「○○大学です(一流大学)」
B「○○大学です(一流大学)」
C「○○大学です(一流大学)」
D「○○大学です(一流大学)」
E「○○大学です(一流大学)」

俺(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!

感想

これ無理だゾ
落ちたな(確信)

面接はまだだけど、面接すらできない可能性が非常に高い。
今年の夏休みはインターンシップなんか行かずにSLでも撮って落ち着こうと思う。

新しくカメラとレンズを入手

P225873235mmフルサイズ!

キャノンEFマウントなので現行レンズが使用可能!

100-300mmの望遠ズームレンズ付き!


(デジタルカメラとは言っていない)
(手ぶれ補正があるとは言っていない)
(USM?何それ美味しいの?)

この度EOS 650というカメラを入手しました。
EOSって今普通に売ってる一眼レフカメラのEOSですよ。

EOS 650は1987年発売(30年くらい前)の一眼レフカメラです。
キヤノンの一眼レフカメラのEOSシリーズの1番最初のカメラです。

EOS 650
EOS 650

このカメラはオートフォーカス機能が普及し始める頃のカメラで、オートフォーカスが一応使えます。
速度は「AFが遅い」とインターネット上でも言われているE-PL1に、ハイスピードイメージャAF非対応のZuikoレンズをアダプタ使った時と同じくらいの遅さです。
動体を捕捉するのは無理ですが、実用的な速度ではあります。
ただし、コントラストが低かったりすると合焦しません。
この辺はコントラストAFのデジカメよりも弱いかも。

そんなことよりもAFが中央1点だけなので、真ん中にしかフォーカスが合いません。
昔はこれが当たり前だったのか・・・。

シャッターにダンパーゴムが加水分解してシャッター幕に付くという持病があるそうですが、普通に使えました。
シャッター速度は30秒〜1/2000秒までで、1/2段ごとです。

EF35-70mm F3.5-4.5
EF35-70mm F3.5-4.5

多分カメラとセットだったと思われる標準ズームレンズの「EF35-70mm F3.5-4.5」。

回転式ズームリングなので今のレンズとそんなに変わらないと思います。

レンズフードもありました。

 

EF100-300mm F5.6
EF100-300mm F5.6

そんなレンズよりも変態なのが「EF100-300mm F5.6」。

直進式ズームリングという今のレンズにあるまじき設計。
しかも自重でズームリングが動くというどうしようもない性質付き。
でも直進式ならではの素早いズームができます。

地味にフォーカスリミッタ付き。
マクロ撮影に対応してるけど、AFが全然合わないので接写するならマニュアルフォーカス推奨です。

 

今後の予定

ISO400のネガフィルムぶち込んで鉄道撮りてぇなあ・・・・・・・・

山口県にはまだまだ国鉄の車両が残ってるからそれをフィルムで撮ったら雰囲気出そう。
夏になったらSLも撮りてぇなあ・・・・・

Zuiko Digital ED 50-200mm F2.8-3.5 購入

IMG_20160214_130742
ワイド側
IMG_20160214_130803
テレ側

でかいレンズは初購入です。

Zuiko Digital ED 50-200mm F2.8-3.5という明るめの望遠ズームレンズです。
ズーム全域でF2.8ではないのはちょっと残念なんですけど、望遠端が200mmとちょっとだけ長いので使いやすくなっています。

Zuiko Digital ED 40-150mm F4-5.6との比較

Zuiko Digital ED 40-150mm F4-5.6 Zuiko Digital ED 50-200mm F2.8-3.5
マウント フォーサーズ  フォーサーズ
焦点距離 40-150mm 50-200mm
最短撮影距離 0.9m 1.2m
開放F値 F4-5.6 F2.8-3.5
重量 220g 1070g

ほとんど同じ焦点距離なのに重さはなんと5倍!

Zuiko Digital ED 40-150mm F4-5.6でもアンバランスだと言われているのに、その5倍の重量ですからもう重量バランスは崩壊します。

使用

スペックは見ててもしょうがないので実際に使ってみました。
晴れた日に使っても他のレンズとの差は小さいので、あえて曇りで光量が少ない今日使いました。

EF200-14
広ヒロA02編成
EF210-307
EF210-146
広セキO-04編成
広ヒロA01編成
広セキL-01編成
広セキL-19編成
広ヒロA32編成
EF210-105
EF210-302

やっぱり開放F値が小さいので日没直後でもノイズだらけの画像にならずに済んでます。

いままではこれくらいノイズだらけの画像でした。
しかもISO感度上げてもまだ明るさが足りないので露出アンダーになってます。
EF210-304

ただ、開放だと被写体深度が浅くなるので、その分正確にシャッターを切らないとピンボケします。
縦面で撮ろうとするとボディ側のAFポイントがガバガバってくらい広くて狙った場所にフォーカスが合わないので、ピンボケ画像を量産しやすいです。
レンズの重量がかなりあって操作性が悪いので手持ち撮影ではかなり集中して撮影をしないとキレイに撮影できませんね。

次は晴れてる時に使ってみよう

大学のPCにインストールされているCentOS 6が完全放置状態な件について

レポート大変だな〜早く終わらせなきゃ。
とりあえず大学のPCにあるOpenOfficeで開くで〜。

と思ったら開けないんですよね。
家でLibreOfficeで作成したのに・・・。
調べたらOpenOfficeのバージョンが3.2.1でした。

Screenshot-About OpenOffice.org

 

まだApacheOpenOfficeじゃなくてOpenOffice.orgです。
とても懐かしさを感じるね。
ちなみに3.2.1は日本語版が2010年6月9日にリリースされています。
なんと今から5年以上も前です。
ちなみに文章ファイルが開けない原因ですが、古いOpenOfficeが新しいバージョンのODFに対応していないからです。

OpenOfficeが化石になってるのが分かったので、次にカーネルを調べました。

Screenshot-システム・モニタ

kernel bug fix update – Red Hat Customer Portal
https://rhn.redhat.com/errata/RHBA-2012-0124.html

CentOSの元のRHELにkernel-2.6.32-220.4.2.el6.i686のパッケージがリリースされたのは2012年2月13日なので、カーネルは3年半前のものでした。

CPUはCore i5-2400で、SandyBirdgeということは発売が2011年。
このコンピュータは2012年に導入されてから一度もアップデートされることなく完全放置されていた可能性がある・・・?

ここまで来ると


ということなので超有名なBashの脆弱性であるShellShockを突くコードを書いて動かしてみました。
ShellShockが発見・修正されたのは2014年9月で1年弱前のことですが、2012年から放置状態と思われる環境なので・・・

Screenshot-1410990063f@H104-05--

この通り関数の後ろにあるコードが実行されてしまいました。

大学へ

Windows XPのリプレイスとかIEの脆弱性とかで大騒ぎするくらいならOSのアップデートしろ。

学生より

waifu2x-converter-qt更新のお知らせ

waifu2x-converter-cppのGUIフロントエンド”waifu2x-converter-qt”を更新しました。

朗報

Windowsをお使いのあなたでも、簡単に利用できるようにWindows用のバイナリも公開しました。

変更点

https://github.com/khws4v1/waifu2x-converter-qt/releases/tag/v1.1.0

ダウンロード

https://github.com/khws4v1/waifu2x-converter-qt/releases/tag/v1.1.0

完成した感想とか

通知機能つけた以外あまり変更してません。
いや何の意味もないよね〜。

この前はWindows版はなかったけど、今回はつけました。
見た感じ同じような目的で作られたソフトは多数存在しているわけですが・・・

更新は終わったっぽいので思い切ってWindows版もコンパイルしました。

今後の予定

特に無い(慢心)

できないこと

CUDA使ったwaifu2xもあるんですけど、それらを使うには当然NVIDIA製のGPUが必要です。
しかし、そんなもの無いし、新たに購入しろとか言われても予算なんかないので無理です。
つまり、対応は無理ってことです。

同情するなら金をくれ

すぐでいいよ!